作画ソフトはそのままで。設定・ネームから原稿完成まで、これひとつで。
プロット・ネーム作成、セリフ配置、書き出しがこれひとつに。LitMemoで構築したキャラ・世界観設定とリアルタイムに連動。作画は、お手持ちのソフトでもAIでもOK。
今すぐ始めるLitMemoの漫画制作ツールは、お手持ちのCLIP STUDIO/作画ソフトを奪うのではなく、あなたの「制作ハブ」になります:同じ場所でネームを組み、セリフを置き、進捗を管理し、しかも各コマのキャラクターやシーンは、作った立ち絵や世界観設定と直接連動するので、画面と設定がブレません。作画は二通り——お手持ちのソフトで描いてコマごとにアップロードするか、そのままAIでコマ単位に生成するか。設定・ネームから原稿の書き出しまで、途中がすべて一本につながり、メモ・ネーム・作画の三つのアプリの間でファイルを行き来させる必要はもうありません。

「設定はメモ、ネームは別のアプリ、原稿は作画ソフトの中……一箇所直すたびに、三つとも手動で合わせないといけない……」
マンガ制作でいちばん面倒なのは、描くことではなく、設定・ネーム・セリフ・進捗・原稿ファイルをまとめることです。あなたに必要なのは、もう一つ作画ソフトを増やすことではなく、それらをつなぎ、あなたの設定を覚えている制作ハブです。
漫画制作ソフト LitMemo|ネーム作成から原稿完成までをシームレスにのコア機能
設定・ネームと連動する制作ハブ
ネーム編集がコマ・セリフ・カメラ・レイアウトを一箇所にまとめ、各コマのキャラクターやシーンは、LitMemoで作った世界観設定と直接連動。設定を直せば画面のプロンプトも一緒に合い、描いている途中で設定がブレることもありません。
- ネーム編集:コマ/セリフ/カメラ/レイアウト/見開き
- 各コマがあなたの立ち絵と世界観設定に連動
- セリフ配置(写植)+九分割の位置指定+セーフエリア
作画は二通り:自分でアップロード or AI生成
作画のステップは縛られません:お手持ちの作画ソフトで描き、白背景のPNGをコマごとにアップロードしてレイアウトにはめ込むか、そのままAIでコマ単位に生成するか。両者を混ぜてもOK。LitMemoは成果物をレイアウトにはめ、セリフを重ね、原稿として合成します。
- 自分の作画をコマごとにアップロード(白背景PNGをレイアウトへ)
- またはそのままAIでコマ単位に生成
- 原稿合成で絵+セリフを一枚に統合
進捗と入出力
ネームはゼロから組む必要はなく、画像・脚本テキスト・既存のネーム画像からスマートにインポートできます。各ページの完成度や、どの制作工程まで進んだかが一目でわかり、原稿はワンクリックでネーム原稿として書き出せます。
- 画像/脚本/ネーム画像からスマートインポート
- ページの完成度・制作工程が一目でわかる
- ワンクリックでネーム原稿を書き出し
こんな経験、ありませんか
「設定・ネーム・原稿ファイルが三つの場所に散らばり、ずっと手動同期」
LitMemoが制作ハブとして設定・ネーム・セリフ・進捗をつなぎ、作画の成果物はアップロードでもAI生成でも取り込めるので、一箇所直せばあちこち補う必要はありません。
「CLIP STUDIOで描きたいのに、設定を何度も見返して合わせるのが手間」
ネームの各コマがあなたのキャラと世界観設定に直接連動し、描くときにプロンプトがすぐそばに。描き終えたらコマごとにアップロードすればレイアウトにはまります。
「コマごとに描く時間がなく、まずAIで下地を作りたい」
各コマはそのままAIでコマ単位に生成でき(キャラは一貫)、まず下地を出してから、どのコマを自分で仕上げてアップロードするか決められます。
よくあるやり方 vs LitMemo
| よくあるやり方 | LitMemo | |
|---|---|---|
| 位置づけ | もう一つの作画ソフト | あなたの作画ソフトの制作ハブ |
| 設定との連動 | それぞれ独立、手動で設定を見返す | 各コマがキャラ/世界観に直接連動 |
| 作画のソース | 単一の方法に固定 | 自分でアップロード or AI生成、混在可 |
| セリフ配置 | 別のソフトで処理 | ネーム内で配置+位置指定 |
| ネームの起点 | 白紙から | 画像/脚本/ネーム画像からスマートインポート+テンプレート |
4ステップで始める
- 1
キャラと世界観を作る
まずLitMemoでキャラ・設定を作れば、ネームが連動できる
- 2
ネームを組む
ネームエディタでコマ・セリフ・カメラ・レイアウトを組み、各コマが設定と連動
- 3
コマごとに作画
自分のソフトで描いてアップロード、またはそのままAIでコマ単位に生成
- 4
原稿を書き出す
ページを合成しセリフを重ね、ネーム原稿を書き出す
よくある質問
いいえ、そのつもりもありません。LitMemoはあなたの作画ソフトの「前後」にある制作ハブです:設定を管理し、ネームを組み、セリフを置き、進捗を追います。作画はお手持ちのソフトのまま、描いたらコマごとにアップロードすればレイアウトにはまります。手早く済ませたければ、そのままAI生成もできます。両者は補い合います。
いいえ。作画は二通り:自分のソフトで描いてコマごとにアップロードするか、そのままAIでコマ単位に生成するか。混在も可能で、AIはあくまで選択肢であって必須ではありません。
できます、まさに得意分野です:ネームの各コマが、LitMemoで作ったキャラと世界観設定に直接連動し、画面と設定が連動してブレません。
ネーム、セリフ配置、自分の作画のアップロードといった制作機能は無料プランでも使えます。AI生成は有料プランの機能で(グレードに応じてポイント消費)、画面を足したくなったら先へ進めばよいだけです。