小説・マンガ・二次創作・TRPG、どれだけ長くなっても
LitMemo — 小説・漫画・二次創作・TRPGの設定・創作管理ツール世界を広げて
ぜんぶ預かるよ
キャラ、設定、関係、伏線 —— ぜんぶ揃ってる。小説もマンガも、@ ひとつで、すぐ呼び出せるにゃ。
—— スミ(物語を見守る精霊猫)
無料・クレジットカード不要すでに10000+人の創作者が使っています
書いた本文を貼るだけで、項目が埋まっていく
あなたの世界は、もうかなり書けている
ただ、それが10個のファイルと3つのアプリ、そしてあなたの記憶に散らばっているだけ
「設定表_v3_これで最終.xlsx」
バージョンの散乱
同じ設定を六回直した。最新版がクラウドかPCかスマホか、自分でもわからない。
「このキャラ、前の話の髪型どうだっけ……原稿を遡るしかない」
探し出せない
描いたはずも書いたはずも、古いファイルとチャット履歴の底。見つかる前に描き間違えているのが常。
「このルール、前回のセッションで決めたものと矛盾しない?」
噛み合わない
魔法体系、地理、年表、勢力関係——項目が増えるほど矛盾も増える。しかも誰も照合してくれない。
「頭の中でははっきりしている。書き出していないだけ」
頭の中だけにある
一番完全な世界はあなたの頭の中。別の本に移ったり、三か月ぶりに戻ると、そこから漏れはじめる。
—— 打ち直さなくていい。貼るだけ ——
LitMemoはどう世界をまとめるのか
散らばった状態から、引ける状態へ、そして自分で育つ状態へ——三つのステップ
貼れば、カードが自分で育つ
ステップ1 · 打ち直さない
すでに書いた本文・脚本・設定メモを貼るだけで、AIがキャラクターカードと設定項目に整理します。.docx / .txt / .md をまるごと取り込むこともできます。
- 小説は本文、マンガは脚本、TRPGは設定メモ
- 原稿をまるごと取り込み、話ごとに自動で分割
- 別名・状態・関係もまとめて整理
どこで書いても呼び出せる
ステップ2 · 世界は引けなければ意味がない
@を入力すればどのカードもすぐ呼び出せ、ホバーで要点が見えます。小説はエディターで、マンガはコマ割りの画面で、ウィンドウを切り替える必要はありません。
- @メンションでキャラ・設定をその場で引用
- ホバーでカードの要点をプレビュー
- 誰が第何話に出たかも追える
書くほど完成していく
ステップ3 · 世界が自分で育つ
AIはあなたのすべての話と項目を読んでいます。新しく書いた内容はカードに反映され、噛み合わなくなった箇所は向こうから教えてくれます。
- 新しく書いた内容が既存のカードに反映
- AIが本全体の矛盾を検出
- 立ち絵をリファレンスに、話をまたいでも同じ顔
読むより、まず一段落貼ってみてください。
一段落貼ってみるどの機能も、世界をより完全にするため
機能が多ければいいのではなく、どれもあなたの世界の穴を埋めるためにあります
ほかの機能:タイムライン本をまたぐ共有キャラクター相関図AI創作アシスタントAI漫画生成漫画制作AI試し読みレポートキャラクター生成AI
キャラクター、設定、伏線——まず最初の一件を入れてみましょう。
世界をつくりはじめる創作者の声
「25話分の旧原稿をぜんぶ貼り付けたら、キャラクターカードと設定項目がひとりでに育っていった——何年も欲しかったワークフローはこれ。」
「同じ世界でマンガも小説も描いています。立ち絵を入れてから、話をまたいでも顔がやっと揃うようになりました。」
「二年続けたキャンペーン、勢力もNPCも年表も全部頭の中でした。移してからは、開始前の10分で見返せます。」
—— 同じ世界が、マンガにも育つ ——
あなたの世界観が、コマごとにマンガになる
ネーム構成、コマごとのAI作画、キャラデザの一貫性——小説にはないビジュアル成果まで、LitMemoが受け止めます。


同じツールで、違う画風
自由なコマ割り
多角形や重ねゴマ、好きなように割れて、レイアウトがカメラに従う。
コマごとのAI作画
下描き/線画/トーン/フルカラーをコマごとに生成、前後の構図もぴったり合う。
キャラデザをDNAに
立ち絵を作画のリファレンスに、同じキャラは別のコマでも別の話でも同じ顔。
LitMemoは何を手伝える?
こんなとき……
同じ世界で何作も書いている
キャラが本をまたぎ、設定を共有したい
世界のほうが本文より速く育つ
設定・地図・年表がもう原稿より多い
長編連載を書いている
キャラが増えて、細部が抜けはじめた
小説もマンガも同時につくっている
同じキャストで、二つの媒体を揃えたい
やらないこと
AIに一から作品を書かせること
印刷・紙の出版
連載サイトへの投稿
LitMemoは創作管理ツールであり、AI代筆ツールではありません。私たちはあなたの物語の管理を手伝いますが、物語を書くのはあなたです。