小説・マンガ・二次創作・TRPG、どれだけ長くなっても
LitMemo — 小説・漫画・二次創作・TRPGの設定・創作管理ツール書くことだけに
あとは任せて
キャラ、設定、伏線、何話で誰が生きてるか —— ぜんぶ揃ってる。書きながら @ ひとつで、すぐ呼び出せるにゃ。
—— スミ(物語を見守る精霊猫)
登録不要、いますぐ体験すでに1000+人の創作者が使っています
長編は後半、いつも崩れていく
あなたの気配りが足りないのではなく、数十万文字の細部を人間の脳は覚えていられないだけ
「彼の瞳はたしか青のはず……あれ、第12話では緑って書いてる?」
キャラ崩壊
30万文字も書けば、キャラクターの外見も性格も口癖も、もう噛み合わない。読者のほうが、あなたよりあなたのキャラを覚えている。
「この伏線……いつ張ったんだっけ?」
伏線の忘却
50話前に張った重要な伏線が、回収の段になってどうしても見つからない。原稿を2時間さかのぼっても、まだ全部は拾えない。
「この都市って東だっけ、西だっけ?前に書いた気がする……」
設定の矛盾
魔法体系、地理、歴史年表——設定が増えるほど、前後の矛盾も増えていく。公開したあとで、読者に見つかる。
「前の巻のあの脇役、名前なんだっけ?」
シリーズ間の記憶切れ
続編を書くとき、前作のキャラクターの細部は記憶頼み。調べ直せば半日、調べなければ書き間違いが怖い。悪循環。
—— 記憶力ではなく、仕組みで ——
LitMemoはどう崩壊を防ぐのか
記録からチェックまで、三重の防衛線がすべての細部を守ります
構造化された資料庫
崩壊を防ぐ第一の防衛線
キャラクターカード、設定項目、タイムライン——すべての資料を構造化して保存し、執筆中いつでもすぐに参照できます。もう記憶力だけで乗り切らなくていい。
- 構造化キャラクターカード(外見・性格・関係・状態)
- 多彩なタイプの設定項目(場所・組織・アイテム・ルール)
- ビジュアルなタイムラインと相関図
書きながら引けるエディター
執筆と資料が同じ画面に
エディターで @ を打つだけでキャラクターや設定を検索でき、ホバーで詳細をプレビュー。ウィンドウを切り替えず、執筆のリズムを途切れさせません。
- @メンションでキャラクター / 設定を即時参照
- ホバーでキャラクターカードの要点をプレビュー
- 自動保存 + バージョン履歴
AIによる整合性の見守り
あなたの作品をまるごと読んだAI校正者
AIがあなたのすべての話と資料を読み、前後の矛盾を能動的に見つけます。汎用のChatGPTではなく、あなたの世界観を理解した専属アシスタントです。
- AIが作品全体をスキャンして矛盾を発見
- 推敲、ネタ出し、キャラクター対話の生成
- AIが原稿からキャラクターと設定を自動抽出
読むだけより、実際に一段落だけ書いてみるのが早いです。
その場で書いてみるどの機能も、ひとつの悩みを解決する
機能が多ければいいのではなく、ひとつひとつに存在する理由があります
ほかの機能:タイムラインシリーズ管理キャラクター相関図AI創作アシスタントAI漫画生成漫画制作AI試し読みレポート
キャラも伏線も世界観も、まずは一件だけ入れてみましょう。
素材ライブラリを作りはじめる創作者の声
「25話分の旧原稿をぜんぶ貼り付けたら、キャラクターカードと設定項目がひとりでに育っていった——何年も欲しかったワークフローはこれ。」
「30人のキャラクターが絡み合って、誰と誰が敵か味方か自分でも覚えきれないのに、相関図を開いたら全部つながっていた。」
「第38話の主人公の瞳の色が第12話と違うのをAIが見つけてくれた——あの締め切りは救われた。」
—— 同じ世界が、マンガにも育つ ——
あなたの世界観が、コマごとにマンガになる
ネーム構成、コマごとのAI作画、キャラデザの一貫性——小説にはないビジュアル成果まで、LitMemoが受け止めます。


同じツールで、違う画風
自由なコマ割り
多角形や重ねゴマ、好きなように割れて、レイアウトがカメラに従う。
コマごとのAI作画
下描き/線画/トーン/フルカラーをコマごとに生成、前後の構図もぴったり合う。
キャラデザをDNAに
立ち絵を作画のリファレンスに、同じキャラは別のコマでも別の話でも同じ顔。
LitMemoは何を手伝える?
こんなとき……
長編を連載している
キャラクターが増えて、設定が覚えきれない
同じ世界で何作も書いている
キャラクターが作品をまたいで登場し、設定を共有したい
自分で世界をつくった
魔法体系・種族・国家のつじつまを合わせたい
作品を最後まで書き上げたい
いま何話目でも
やらないこと
AIに一から作品を書かせること
作画・彩色・写植
組版・印刷、連載サイトへの投稿
LitMemoは創作管理ツールであり、AI代筆ツールではありません。私たちはあなたの物語の管理を手伝いますが、物語を書くのはあなたです。